とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

店舗型JKリフレ嬢をご飯に誘う。個別交渉のやりとり

3回目に勝負をかける

まいちゃんと会うのはこれが3回目。

まいちゃんのプロフィールをおさらい。前回までに得た情報だ。

  • 高校卒業(中退?)し、バイト中
  • 妹の海外留学費用を負担したい
  • 2000年産まれの18歳
  • 見た目はアンダーっぽいロリ
  • ヌキはNG、生チチまではOK

 

店外でご飯に誘う

小生「また会えたね」

まい「本当に来てくれた!笑。頻繁に会いに来てくれた人初めてで嬉しい」

小生「まいちゃんのコト気に入っちゃってさ笑。ほんの30分でも会えたら嬉しいよ」

 

短期間で会いに行けば記憶にも残るし、喜ばない子はいない。店舗型なら無茶なことはできないし、裏オプをしない子はたくさんいる。

まいちゃんもヌキはしない子で、コスプレもブルマやスク水はOK。マイクロは着てくれない。

2回目で生チチまでいけたので、今回も店舗ではそれをお願いする。

 

小生「こないだの逆リフレ、いい?」

まい「うん、いいよ♡」

小生「ありがとう、オプション代ね」

用意していた金額を手渡す。

まい「ありがと♡」

敬語からタメ語に変わっていたので、警戒心も緩んでいる。

いつもと同じく膝上に乗って生チチ+ハグを堪能。

もちろん遠慮なくちゅぱちゅぱと赤子のように吸う。

生チチリフレを開始したばかりなのに、もう残り時間15分を切っている。

 

さて、ここからが勝負。

 

小生この後何か予定ある?

いつもより声のトーンを落とし、耳打ちする。

まいまっすぐ帰るだけだよ♡

同じく耳打ちし、小声で返してくれた。ふたたび小声で問いかける。

小生お腹空いてない?終わったらご飯しようよ

まい嬉しいけどお店の決まりで…お散歩コースじゃだめ?」

小生「別にいいけど、お店を通しても変わらなくない?

まい「そうだけど…

小生「妹ちゃんのためにお金必要なんでしょ??それとも何か予定あるの?

まい「特にないけど笑…うーん…おしゅしが食べたいな笑」

小生「好きな寿司ネタ頼んでいいよ笑」

まい「やったぁ!おしゅしおしゅし~」

 

寿司に釣られるまいちゃん。

小生「喜びすぎwお店出たら(ツイッターの)DMもらえる?お寿司屋さん、探しておくよ」

まい「うん!片付けとかあるから15分ぐらいかかっちゃうけど…?」

小生「それぐらい待つよ笑」

 

空き時間で寿司屋を探す。いきなりホ●ルへ誘うより、まずはご飯で釣る。そのあと個別にリフレ→裏オプの流れだ。

この日は上手くいったが、断られるパターンもある。その場合は延長して店内で手コキorフェラ。または別の日を誘うだけだ。

 

個別リフレ交渉

『お待たせ〜(*'ω'*)すぐ行くね♡』

DMが入った。ひと足先に寿司屋へ入っていた。寿司屋の場所を送ると5分もせずに来た。

小生「お疲れ!好きなモノ頼んでいいよ」

まい「わ~い、おしゅし~!あー、もうビール飲んでる笑。えっとね、いくらと玉子と子持ち昆布とそれから…」

 

どうやらお腹がペコペコだそうだ。育ち盛りの女の子だから無理もない。好きに食べてくれ。

小生「リフレ始めて2ヶ月だっけ?どう??変なお客さんにも慣れた?って俺が言うことじゃないか笑笑」

まい「そう、2ヶ月!楽しいよ!五十嵐さんはいいの笑笑。裏オプ求めに来るお客さんもいるけどできない事は『できません』で済んだし」

五十嵐は小生のリフレ用ハンネみたいなもんだ。もちろん偽名である。

小生「そりゃこんだけ可愛い子来たら…ねえ笑。ちなみに、お金は貯められたの?妹ちゃんの留学費用負担してあげられそう??」

 

寿司が運ばれてきた。

 

 

まい「30万円貯めた!でもまだまだ足りないから、もっと出勤しないとだよ~しんどい笑」

 

笑顔に少し陰りが見えた。お金が必要…攻めるとしたらここかな。

小生「2ヵ月で30万円でもすごいけどね。…このあと予定ある?もし良かったら個別にリフレしない?」

まい「個別にリフレ?」

小生「お店と同じ料金払ってハグ。俺も妹ちゃんを応援したいんだ。ハグもしたいけど笑」

まい「うーん…どこでするの?」

小生「ホテルかレンタルルームかな、この辺だと」

まい「うーん…五十嵐さんいい人だしえっちだけど紳士的だけどなぁ…うーん」

小生「怖い??やめてもいいよ。ただ、個別にお願いした分、いつもより多くお金を受け取れるんだけどね」

まい「そっか!…してみようかな笑」

小生「だよねえ笑。そうこなくちゃ」

 

一旦「やめとく?」ってのはポイント。逃げ道があるんだよってのを伝えておくと警戒心が緩む。計3回会ってるので断られないと思っていた。

小生「これ食べたら行こうね♡」

このときプレイを想像し、既に半勃ちを隠していた。

食後のデザートを食べながらお茶を飲み、会計をちゃちゃっと済ませて寿司屋を後にした。

目指すはラブホテル。

 

スペシャルリフレ

池袋周辺ならホテルがいくらでもあるから安心だ。この日も広々とした部屋が運良く空いていた。120分、完全に独り占め。

レンタルルームだと壁も薄く、部屋によっては狭い。お風呂も一緒に入れやしない。

ちなみに部屋はこんな感じ。ラムセスならハズレはないし、6900円ならこんなもんか。

ソファ

池袋ラブホテル、ラムセスクラブ303

ラブソファ

TV

池袋ラブホテル、ラムセスクラブ303

43型TV

シャンデリア笑

池袋ラブホテル、ラムセスクラブ303

照明

2人で横になるには十分の広さ

池袋ラブホテル、ラムセスクラブ303

ベッド

女性に嬉しいサービス

池袋ラブホテル、ラムセスクラブ303

アメニティ充実

 

部屋に入るなり抱きしめた。こっちは酒が入りほろ酔い加減だ。

もちろん怒られるまでがワンセット(笑)

 

生チチリフレをお願いする。いつもと変わらない料金を支払った。

小生「まいちゃんとここでリフレできると思ってなかった。怖い?大丈夫?」

まい「えー、嬉しい笑。全然怖くないよ」

ここでは紳士的に振る舞う。襲ったりするとあとあと面倒になるのでオススメしないし、小生も絶対にやらない。

小生「今日はお店じゃないし…下も脱いじゃおっか?●千円追加で払うよ」

酒が入ってるのもあり、強気でいく。こうして少しずつ脱がしていく。

まい「えー…今日かわいい下着じゃないから恥ずかしい」

小生「そんなのいいから笑」

まい「…あんまりまじまじと見ないでね?笑」

 

ベッドに座り、座位ハグから。パッと見でわかるフル勃起を、パンツに擦り付け意識させる。

小生「はぁたまらんなぁこのモチモチのマシュマロボディ」

頭をまいちゃんの生チチにグリグリ押し付ける。柔らかい弾力が押し寄せてくる。

まい「ちょwくすぐったいww」

頭を撫でられながらポンポンされる。癒しだ。そう、ここまでは癒しだ。

明らかにいきり勃ったモノをマンコら辺に押し当てる。

小生「キスしたい」

まい「ダーメ♡がまんがまん」

小生「じゃあいつもの逆リフレさせて」

キスができずシュンとなっていた小生の頭を撫でてくる。

 

オプションは焦らず

ピンク色の乳首が顔を出す。

小生「今日は特別に…写真も撮らせてもらえない?」

まい「えー!それはちょっと…」

小生「顔を映らないようにするし、オプションとして追加で●千円払うからさ」

まい「うーん…あとで見せてくれるなら…」

小生「もちろん!パンツも脱いじゃおっか」

まい「え?…うん」

小生「染みになっちゃうからね」

 

小生「ヤバい。ほんと好き」

再び座位ハグ。目の前に広がるたわわな2つのメロンに優しく触れる。

既に乳首がコリコリしている。

小生「綺麗だ…。感じやすいの?」

無言のまま顔を伏せる。乳首をくにゅくにゅする度にビクンビクンとカラダが跳ねる。

まい「あんまり…強くいじらないで///」

小生「こうかな(クリッ)。本当に感じやすいんだね」

ビクンッと飛び跳ねそうな勢い。乳首を舐めようと顔を近づけると

まい「まだシャワー…」

言いかけたところでむしゃぶりつく。

我慢できなかった。

 

ちゅっぱちゅぱペロペロペロペロ…はぁはぁ…ペロペロ

お尻に手を回し、生尻も遠慮なくガッツリ揉む。

ひと揉みごとにチカラを入れて。

声を押し殺し、感じている素振りを見せまいと必死に抗っている姿に理性が崩壊した。

そのまま指をスライドさせマ●コに指を2本入れる。湿り気を超えて既にぐっちょり。

楽々指が入る。

 

小生「こんなになってたんだ、ごめんね?気付かなくて。パンツ脱いでおいて良かったでしょ」

まい「くぅっ…ンッ…ちがうの!!笑」

首を横に振り感じていないとアピール。

意に反して下半身は大洪水。

 

ぐちょぐちょにかき混ぜる。

 

 

裏オプ交渉

恍惚な表情を浮かべ、目がとろんとしてきた。

まいちゃんの手を持ち、そそり立つモノを握らせる。

小生「ちょっとだけ手でしてもらえない?」

まい「手で?」

小生「あとでオプション代あげるから」

まい「…本当に、ちょっとだけだよ?」

 

 

金には逆らえない。

小生「ありがとう。もう少し力入れても大丈夫だよ」

まい「あまり経験なくて笑…下手でごめんね?」

小生「その方が萌えるからいいんだよ」

 

そう褒めながら頭をポンポンと撫でる。

小生「フェラしたことはある?」

まい「さすがにあるけど…して欲しいんだ?笑」

小生「いいの!?」

まい「言っとくけど全然下手だからね笑」

小生「ありがと笑。あとでオプ代あげるからね♡」

まい「ありがと♡」

小生「舌出して、ゆっくり舐めて…」

既にギンギンになったモノを舌を出しチロチロと舐めてくれる。この瞬間が死ぬほど好きでたまらない。

 

 

小生「あぁ嬉しい。まいちゃんが俺のちんちんとキスしてる」

まい「やめてよ笑。そういういじわるするとやめちゃうからねw」

悪ノリがすぎた。

 

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