とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

フィクション

震えるおチンチンを、アソコがきゅっと締めつける【最終話】

前回「いさおは私を、知らない名前で呼んだ」からのつづき   「ちなみ、ちなみ」 いさおの汗が、私のおっぱいの上に落ちる。 誰と重ねてるんだろうって思ったけど、それを聞くことはできなかった。 ...

泊めてくれたその男は、えっちの最中に別の子の名前を呼んだ【第5話】

前回「生で入れようとしたずるい男のくせに」からのつづき いさおは、私のワレメに、おチンチンの先を擦りつけてきた。 あたたかい先っぽが、びらびらの上を、ぬちぬち行き来する。   「ああっ、ほの ...

生で入れようとしたずるい男のくせに、本当に申し訳なさそうな顔をしてー【第4話】

前回「おチンチンって、こんなに熱くって、ぬるぬるしてたっけ?」からのつづき 「ねえ、もしかして、生!?」 私の突然の大声に、いさおは肩を揺らした。 おチンチンを握ってうつむいていた顔が、そろそろと顔が ...

おチンチンって、こんなに熱くって、ぬるぬるしてたっけ?【第3話】

前回「よっぽど嫌な相手じゃないかぎり…」からのつづき いさおは、私の両すねをつかむと、膝でぐいっと折り曲げた。 そのまま、ぱかり、太腿を大きく開かれる。   「あっ……」   やめ ...

よっぽど嫌な相手じゃないかぎり、こうして感じることができる【第2話】

前回「泊め男との出会い」からのつづき いさおは、私のおっぱいに手を置いて、ぐにぐに揉んできた。 力加減なんてあったものじゃない。   「ふあっ、ちょっと、痛いっ、痛いよっ」   思 ...

家出少女。そのぬくもりで、私はこの人を、まともな人だ、と思った。【第1話】

「エッチなことしないって言ったのに」 「違うよ、大変なことはしないって言ったんだよ」   朝方、私が眠る布団の中に、いさおが入ってきた。 横向きに寝ていた私の腿の間に、ぐいぐいと膝を入れてく ...

Copyright© JKリフレ体験談 , 2019 All Rights Reserved.