とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

合法ロリのJD素人とオフパコ。喉奥フェラ&イラマチオ&中出し

前回からの続き

 

神待ち掲示板を使い合法ロリな子をゲット。

1記事目のロリっ子を放尿させた記事を併せてお読みください。

 

女の子の情報

  • プチ家出中のかわいいJD、2●歳
  • 友達の家、神待ち利用者宅へ宿泊
  • 泊まる場所が無い場合はネカフェ
  • 剃毛している綺麗なパイパンマンコ

 

初めてのイラマチオに大興奮

パイパン放尿シーンも見れたし、セックスするか。徹夜明けで眠さから来る生存本能で痛いほどフル勃起している。

放尿後、シャワーで綺麗に洗い流した女の子は、バスタオルで綺麗に拭いて出てきた。

 

この子がもしかすると普段ネカフェ生活でお風呂に入っていなかったら…と、脳裏をよぎったので清潔にしてもらえて良かった。

他の男性と生でセックスしている可能性は大いにある。そうなると性感染症のリスクもありうる。

性病は早期発見が重要なので遊びが上手い人・既婚者の方は1ヶ月に1回は性病検査キットによるチェックをオススメする。

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小生「みうちゃん、こっち来なよ」

ベッドサイドに腰掛け、ふかふかのベッドをポンポンとやさしく叩き女の子を呼ぶ。

そっと隣に座る。シャワーで洗い流したからか、少しさっぱりした表情をしている。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、バスタオル姿

 

小生「やば、めちゃくちゃかわいい♡」

みう「褒められるのうれしいです♡女の子の扱い方慣れてますよね笑」

小生「そんなことないよ笑。えっち、しよっか」

みう「あ、はい!笑。ストレートに言われると恥ずかしいw」

 

「おいで」と力強く体を引き寄せてクチビルを重ね、最初からネットリとしたディープキス。クチュクチュと唾液を交換すると、大変な美味。若い子の味がする。

ベッドへ優しく寝かせ乳首をくにゅらせると、ピクンと体が反応する。人差し指と中指でピンク色の色鮮やかな乳首をやさしくつまみ、ハリのあるCカップほどの胸を揉みしだく。

貧乳ではなくこれぞまさしく品乳。形が整ってピンク色をした乳首はツンと立っている。

あまりの美しさに惚れた。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、パイパンむき出し

パイパンロリ

 

お互いの息遣いを交えながら、感じるウィークポイントを探す。耳、首筋、鎖骨とキスをしながら降りていき、乳首をちゅぱちゅぱと吸う。

わずかな喘ぎ声を聞きながら吸っては舐め、吸っては舐めを繰り返す。

 

小生「マンコ、舐めてあげるから四つん這いになって」

みう「えー、恥ずかしいです、、、」

恥じらいつつお尻をこちらに向ける。どこか嬉しそうでもある。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、クパァ

 

パイパンは舐めやすい。洗い立てのマンコだからか無味無臭でとにかく美味しい。

わざとらしくじゅるじゅると音を立てる。1時間ぐらいクンニしていたい気分だ。

マンコを舐めながら指でいじるとすぐに愛液が溢れ出てくる。我慢していた喘ぎ声も徐々に大きくなる。

 

みう「あっあっ、ヤッ、いっちゃう、イク、イッッ、うぐぅっ…アッ♡アッッッ♡♡」

小生は言葉を発する代わりに吸引力を最大限に上げ、舌先が千切れるほど高速に動かした。

みう「くぅぅあうあぅッッッッッッ♡♡」

ビクンッと大きく跳ね上がり、ヒクッヒクッと反応している。

かなり感度が良く、まるで自分がテクニシャンにでもなったかと錯覚した。

 

小生「ねえ、イッちゃったの?笑」

みう「…すみません笑」

小生「感じやすいんだね笑。交代しよっか」

みう「はい♡」

横に寝そべって乳首を舐めさせやすい体勢になる。覆い被さるようにして、女の子が上にまたがってくれる。

舌をそろりと出し、乳首をちろちろと舐めてご挨拶。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、乳首舐め

 

みう「きもちいいですかぁ?」

ちゅっぱちゅっぱと音を立てさせ、空いた手でもう片方の乳首を弄らせる。なかなか悪くはない。

小生「うん、めっちゃ気持ちいいよ。見てごらん、もうおちんちんおっきくなっちゃたよ笑。フェラも、いいかな?」

みう「はい!あんまり自信ないですけど笑」

小生「俺が練習台になるからね笑」

フェラされるのが好きなので、させないわけにはいかない。

小生「やっぱかわいいなぁ。撮るよ〜笑って」

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、フェラチオ

 

ペロペロっとしたらパクッと咥えて、亀頭のところでちゅぱってる。どうにもやる気が感じられない。

みう「…んっ、もういいですかぁ?」

小生「えっ!?まだ10秒もやってないから笑」

みう「えー、しましょうよ笑」

小生「いつもはすぐ入れちゃうんだね?」

みう「…ダメ、ですか?笑」

小生「ダメじゃないけど笑。俺、フェラされるの好きだからもう少しだけ楽しませて♡」

 

スクッと立ち上がり、女の子には舐めやすい姿勢を取らせる。

小生「いい子だね♡はい、アーンして♡」

小さいクチを少しでも大きく広げてもらい、遠慮なくそこにぶちこむ。

やはり仁王立ちは、より奥に入る

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、仁王立ちフェラ

 

小生「みうちゃんMっ気あるでしょ?笑」

みう「んふふーっ笑」

どうでしょう?って顔して目が笑ってる。図星かな。

小生奥まで入れるからね

みう「んッッ!?」

頭を掴むと前後に振らせる。

小生「吸って。そう、音も立てて」

じゅっぽじゅっぽじゅるっじゅる、いい音を出してくれる。耳への刺激が亀頭を増大させる。

小生「おっふぅ、きもち、イイww」

調子に乗った小生は、さらに強い力で頭を抑えると喉奥目掛けて押し込む。

小生「あっ、やっば!…まだ入るかな。苦しい?待って、あとちょっと、喉奥まで

ミチミチミチ…音なき音が聞こえてくる。

苦しそうなその表情に愚息が増大した。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、イラマチオ

 

みう「んぐ、ごふ、ンーッンーッ!!」

太ももをタップし苦しさは限界だった。すぐに解除。

みう「っげほ、げほ、うえっ、くるしっ…」

小生「しっかり喉奥に入ったね♡」

みう「けほっ、けほっ」

咳き込みながらもうなずく。

小生「ご褒美に、マンコに入れてあげる♡」

みう「ありがとう、ございます笑」

小生「脚、開いて」

どさくさに紛れて生挿入トライ。

みう待って、ゴムは!?ぜったい付けてください」

 

女の子に聞こえない大きさで舌打ちした。

…生でしたかったのに。

小生「いま付けようと思ってたとこだよ笑」

みう「ですよね笑。ビックリしたぁ」

 

枕元にあるコンドームを袋から取り出し、せっせと付ける。

小生「これでいいかな。入れやすいようにマンコ広げて?」

みう「はい♡待って、これは撮らないでw」

小生「いいからwwほら、笑顔笑顔♡」

 

脚をぐいっと広げて持たせた。

セルフクパァがエロく、いい記念になった。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、セルフ開脚

 

入り口に当てがい、肉棒でなぞるように穴を探す。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、挿入前

 

ぷぷっ

すんなり入り、飲み込まれた。

みう「あぅっ、あっくうぅ♡」

小生「おぉ、おおぉっ。マンコ小さくて締まりいいね♡

 

前後にグラインドし動き始める。ずっちゅずっちゅ。打ち付ける音と女の子の喘ぎ声が部屋に響く。

右の乳首を吸い舐めながら左乳首をくにゅっと強めに弄り腰を振る。アニメ声が愚息を硬くさせる。

奥まで突くようにガツガツ腰を振る。自分勝手、好き勝手、一心不乱に出し入れを繰り返す

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、挿入後

 

正常位でもこの子膣が浅めで、かなり奥に入る。

まぁこのままでも十分気持ちいいのだがせっかくなので体位を変えるか。

 

 

つーか生で挿れたい。

 

 

…イイコトを思い付いた。

 

 

小生「バックで挿れさせて?」

おもむろにじゅぼっと合体を解く。

女の子を四つん這いにさせながらゴムを外した。

 

小生「すごいよ!みうちゃんのマンコ、ヒクヒクしておちんちん欲しそうだよ笑」

みう「恥ずかしいから早く入れてください笑」

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、バック生挿入前

 

小生「わかったわかった笑。挿れちゃうね…」

 

ぬぷっ

ガッツリ入れると奥まで当たった。生の感触が最高すぎる。

 

小生「あ〜きもちいい…マンコの中、すごくあったかい」

みう「ぁっっくぅぅぅう♡」

 

…生挿入に気付いてくれてない笑。反応を待ってたんだが。

 

 

外したゴムをお尻に乗せ、生で挿れてることをアピール。

みう「えっえっ!?なに、え、生で挿れてます!?」

動揺している姿にゾクゾクする。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、バック生挿入後

 

小生「やっと気付いてくれた笑。もう挿れちゃったし、生でいいよね♡」

みう「えっ、まって、やだ、抜いてください!」

抜こうと逃げるような力。腰をグイっと持ち逃がさない。

小生「待って、だめだめ笑。イクとき外に出すから笑」

みう「ぜったいですよ!?」

小生「わかったから笑」

諦めたように力を抜いてくれる。

ゆっくりと力強く腰を動かし、小ぶりなお尻に打ち付ける。

 

もう少しこのまま生の感触とスローセックスを楽しむ。

腰をガッシリと掴み前後にグラインド。

小生「ねえ。マンコ、締められる?」

みう「えっ?やったことないです笑」

小生「やってみてよ。膣というか、お尻に力を入れる感じらしい」

前にセックスした子に聞いた方法をそのまま教える。その子は自在に膣を締めることができた。

みう「んー…♡?こう、かなぁ…?」

キュッと締まる。

小生「おおっ、きた!できるじゃん笑。いい感じの締まりだよ!」

意外と簡単なのかもしれない。読者の方もセックスするときぜひ試して欲しい。

 

軽く腰を振るだけで絶頂に達してしまいそうだ。

小生「これやばい笑。こんな締められたらすぐイッちゃいそう笑笑」

みう「むずかしい、ですよぅ、あンッ♡奥、当たる♡」

ぬんっと、さらに奥深く突き立てる。興奮で鼻息が荒くなる。

小生「よしよし、そのままだぞ!」

腰を打ち付ける速度を上げる。パンパンッパンパンパン

みう「はげしいぃっ!やだっ、あっ、ぃやぁああッッ、ンッ♡」

さらに激しく腰を振る。

みう「ヤッ♡ごめんなさい、ごめんなさい、またイッちゃうッ!」

小生「いいよ!イッて、いいよ!!」

みう「あっ、あっ、あっ♡ヤッ、イク、イッ、ッッッッッ!!♡」

ガンガンと荒っぽく腰を振りイカせる。

ピクンっピクンっと痙攣しさらに締まりが良くなった。

 

キュンキュン締め上げる膣圧に、こちらも熱いものが込み上げてきた。

このまま中出しがしたい。

孕ませたい。

 

 

小生「そろそろ、イクからね!」

みう「ぅあぁあぁあンッッッッ♡」

女の子がまたビクンッと反応し、ベッドシーツを強く握りしめている。

小生「イクと、マンコ、すごい締まるね笑。あ、やばっ!!」

膣圧に負けて押し出されそうだ。腰を両手でグッと抱きかかえるように持ち、1ミリでも奥へ、突く。

小生「ごめん、耐えらんないわwもう、このまま、中でイッちゃうね、ごめんねッ」

みう「えっ、だめっ、ダメェ!中はムリィッ」

男性の力に少女の非力は勝てるはずも無い。

小生「こっちがムリだよ!!あぁイクッ、イクイク、出すぞッ。マンコでしっかり受け止めろよ、あぁぁッ!」

みう「おねがいッ、やめてッ!」

小生「イック、ッッッ!!」

みう「なかにださないで!」

 

どくんッ

どびゅびゅっ

じゅぼっ

びゅるるっ

びゅくっ

びゅっ

 

小生「っはぁはぁ、はぁはぁ、あぶねぇ。みうちゃん?生きてる?笑」

みう「はぁっはぁ…っはぁ、はぁ」

喘ぎ声と首を縦に振る動きしか返ってこない笑。しばしこの状態。

 

最後の最後で外出ししてあげた。一瞬だけ抜くのが遅れて、半分ほど中出しする形になってしまった。

小生の分身達が膣圧に押し出されゴポッと鈍い音と共に出てきた。

小生「お尻、上げてごらん」

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、バック中出し

 

1週間ぶりなのでかなり溜まってた。

小生「すげー出たよ♡約束通り、外に出してあげたからね?」

みう「っはぁ、っはぁ、ありがとう、ござい、ます♡」

半分中出しされたのを気付いていない様子。

小生「…大丈夫?」

みう「はい、だいじょうぶ、です笑」

心配になって声をかけると笑顔でいい返事が聞けてホッとした。

小生「良かった笑。みうちゃんのマン汁でベチョベチョになっちゃったから、綺麗にしてもらえる?」

みう「えっ、あっ、はい!すみません笑」

2人の精液で汚れているのに、女の子のせいにしておいた笑。

 

神待ち掲示板で家出少女を拾って中出しSEX、お掃除フェラ

 

小生「舌も使って丁寧に、そう…根本まで綺麗にしてね♡」

中出しからのお掃除フェラの性教育もできたし大満足。

 

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