とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

生意気な少女を調教して中出し制裁

前の記事:JKアンダー疑惑の激かわロリに出会う方法

ロリっ子と出会えたサービス

 

生意気な子ほど調教しがいがある

ほろ酔い加減の女の子を隣に座らせ、優しく微笑みかけて緊張を解きほぐす。

今思えばキモいおっさんのゲス笑いに映ったかもしれない。

相手の了解を得ずに無言のままクチビルを重ねる。フレンチキスをすっ飛ばし舌をねじ込んだ。

くちゅくちゅとわざと音を立てたり、舌を吸ったり。ロリの味を奥までひとしきり堪能した。

 

小生「脱いで」

るな「えっ…自分で?」

普通なら男性が脱がせるのだが、撮影もしたかったので自分で脱いでもらう。

シャツのボタンを自分で外し、可愛らしいブラジャーが見えてきた。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

年齢の割にはセクシーな下着。今日のために気合いを入れたのかもしれない。

小生「ブラ、自分でまくって」

るな「言っとくけど、ちっぱいだからね~?笑」

むしろちっぱいの方がロリっぽさを感じるので断然いい。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

乳首が黒いのが気になったが、気にせず小さい乳首をちぅちぅと吸う。

舌先でコロコロと転がす。甘酸っぱさにも似た味が口の中いっぱいに広がる。

乳首を舐め、空いた手で弾いただけで震えている。

小生「乳首、弱いんだ?」

無言のままコクンと頷いた。

ちっぱいだと感度がいいとは言うけど、意外なほど感じていた。

るな「あまり、強く吸わないで」

その言葉に火が付き強めに吸った。

るな「イタッ、痛いって!やめてッ」

小生「ごめん、反応が初々しくてつい」

 

スッと立ち上がり、下半身を丸出しにする。半勃ちになった愚息に手を添えさせる。

小生「セックスした彼のちんちんと比べてどう?」

るな「暗い中でシタから、こんな間近で見るのは初めてw」

小生「そうなんだ?てことはフェラもまだ?」

るな「え、うん。そのときはしなかった」

小生「そっか。どう?まじまじと見た感想は」

るな「えーなんだろ?…グロい??

小生は?

明らかに怒っている態度を取る。若い子ってのは、思った事を考えずに発言するのか。

 

小生「グロかわでもいいんだけどさ、今から君がコレ、咥えるんだよ?」

るな「えっ?…まじ??」

小生「うん、まじ」

空気が凍りついたように無言が訪れる。エアコンのゴォォォと風を送る音だけが聞こえる。

時間にして5秒ほどだったと思うが、とてつもなく長く感じた。

るな「フェラ無しじゃだめ?」

小生「はぁ…。この先きみがこんなコトを続けてれば何人ものちんちんを咥えることになるよ。俺のは比較的小さいし、練習になるからさ」

るな「これで小さい方なの!?えー…うーん」

じれったいので再びオトナの力を使った。魔法の言葉を放つ。

るなそんなにいいの!?

小生「おおげさだな。ファーストフェラを奪えるなら大したことないよ」

るな「わかった!…ちょっとだけでもいい?」

小生「…んー、まぁ、いいよ」

人生初のフェラをいただけると思うとそれだけでゾクゾクしてニヤニヤ笑いが止まらない。

生意気なJ●を調教しているようで、優越感に浸り最高にハイな気分だ。

 

るな「ねえ?」

小生「どした?」

るな「…おしっこ出てる」

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

小生「これは我慢汁って言って、おしっこじゃないから」

不思議そうに透明な液体を見つめる。

小生「汚くないから舐めてごらん?」

るな「えっ、…うん」

舌をそろーっと出して亀頭の先端に垂れそうな雫に舌先が触れる。

小生「どう?特に味はしないでしょ??」

るな「んんっ?なんか変な味するww」

小生「あっそう。まぁいいや、咥えて。歯を当てないようにね」

あんぐりと開けた少女の小さな小さなクチに遠慮なく突っ込む。

ちゅぶっと小気味の良い音が聞こえた後、ヌヌヌヌッと入っていく。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

小生「うんうん、初めてにしてはなかなかいいよ。舌も使ってみな」

一生懸命舌を愚息のあちこちに当てて、どこが気持ちよく感じるのか調べているようだ。

 

逆シックスナイン

初フェラをいただいて満足したところで、ほぼ処女マンの味も確かめたくなってきた。

小生「シックスナインしようよ」

咥えていたモノを離し、聞いてきた。

るな「シックス…なに?」

小生「シックスナイン。るなちゃんがフェラして、俺がるなちゃんのマンコ舐めるの」

ジェスチャーで6と9の形を作り、説明してあげた。

るな「えー…やだ。恥ずかしい」

 

このクソ生意気な女の子をいじめるのが楽しくなってきて、いいことを思い付いた。

相手の拒否する言葉も聞かずに次の指示を出す。

小生「仰向けに寝てごらん」

しぶしぶ言われた通りに動く、るなちゃん。

小生「そしたら、ちんちん咥えて」

普通なら男性が下、女性が上にまたがってシックスナインをするのがスタンダードなやり方だ。

しかし、この子をどうやっていじめようか考えた結果、このスタイルになった。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

記念撮影もバッチリだ。

じゅるじゅるっレロレロレロレロ…わざと音を立てながら、お豆ちゃんも遠慮なく吸う。

下からは時折「ふーっ、ふーっ…グボッげほ」と苦しそうな悲鳴にも似た声が聞こえる。

愚息の根本までねじ込むようにミリミリと喉奥へ突き立てては戻しを繰り返す。

快感のあまり軽くイキかけた。

 

生ハメ中出し

シックスナインしながらグリグリとイラマチオを楽しんでいると、下から太ももをタップされる。

仕方なく離す。

るな「げほっげほっ、くるしいよ、っげほ

聞こえないように軽くため息と吐き舌打ちをした。

小生「じゃあ入れよっか」

 

シックスナインが時間にして1〜2分ほどだったので、マンコはそれほど濡れていない。唾液で湿ってるだけだ。

るな「えっ?あの…」

小生「ん?どした??」

るな「ゴム、しないの?」

小生「初めての時、ゴムした?」

るな「してないけど…」

小生「じゃあいいよね??」

るな「えっ、えっ」

小生「ナマの方がお互い気持ちいいから、入れちゃうね」

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

半ば強引に生ハメの流れを作る。

入り口が狭く軽く当てがってもなかなか奥に入らない。

押し返されては膣圧に負けて出てくるので、脚を抑えながらググッと挿れていく。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

るな「ちょっと待って、イッ!?痛いかも!?ゆっくり、おねがい」

小生あぁ

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

拒絶する言葉を聞かなかった事にし、腰を掴んで体重をかけ、最も深いところまで突き立てた。

小生「ふぅ…入った入った

女の子は声にならない声を発した。

こちらも愚息が千切れてしまうんじゃないかと思うほどの圧で、少し待ってやることにした。

 

合体が馴染んだところで、生の感触を味わいつつゆっくりと腰を振る。

膣圧がものすごく、これがほぼ処女の破壊力かぁとぼんやり考えていた。

 

小生「濡れてきたね?感じてるんだ?」

るな「痛いよ!?待って、無理だって!」

痛がっているとは言え、リズミカルに腰を振ると少しずつ滑りが良くなってきた。

挿入して5分ぐらいしか経っていないが、この膣圧と生の感触とで、熱いモノが込み上げてきた。

小生「すげー締まり。ヤバイwイッちゃいそう」

るな「えっえっ、外に出してねッ!?」

小生「中に出していいよね?」

るな「待って、ほんとに待って!!

揉めても面倒なのでオトナの力を使った。魔法の言葉に女の子は弱い。

小生「マンコの中に出させてもらうね?」

るな「うンッ、いいよ、キテッ!」

小生「あぁイキそう、イクイクイクッッ

 

どびゅびゅっ

びゅるるるるっ

 

びゅくっ…びゅくっ

 

小生「っはぁ、はぁ、…はぁっ、はぁ」

子宮の奥で溜まっていた精子を出し切った。

キュッと膣がすぼまり、圧力に負けて押し出される愚息。

るな「まじで中に出したの?」

小生「いいって言ったよね?笑。脚、開いて力抜いて…そう。おお、結構出たなぁ」

こぷりという音と共に、子宮で受け止め切れなかった精子が出てくる。

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

小生「初めて中に出されたけどどう?」

優越感に浸り、中出しの感想を聞いてみる。

るな「なんかふわふわして変な感じw」

小生「意外と余裕だな。起きれる?」

るな「いまムリw力入らないから」

ったく、世話が焼ける。

枕元へ行き、少女の顔を跨ぐように移動する。

小生「はい、オクチ開けて〜♪」

るな「えっ、えっ!?

愚息と小生の顔を交互に見ながら戸惑いの表情。

カパッと口を開けさせ、そこにねじ込むように愚息を入れた。

小生「しっかり舌を使って、精子とマン汁をキレイに舐めとるんだよ♡」

るな「んんッ」

 

JKリフレでUNDER(アンダー)疑惑の少女に会ってNN中出しキメてきた

 

このお掃除フェラの瞬間が最高に気持ちいい。

しっかりと根本まで咥えさせ、隅々まで丁寧に舐めさせた。

愚息のお掃除が終わってから、中出しした後のマンコを軽くティッシュで拭ってあげた。

 

次の記事:美少女を思い通りにして生ハメ中出し

 

ロリっ子と出会えたサービス

秘めドキパラドクス公式サイト

Copyright© JKリフレ体験談 , 2019 All Rights Reserved.