とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

池袋いんふぃにてぃーのメイドリフレで癒されて来た

とある日のこと。仕事で失態をおかし、嫌な気分だった。リフレでも行って癒されたくて仕方がない。

ただ、裏オプはエネルギーを使うので、できれば健全店で可愛い子と普通にイチャイチャしてハグがしたい。

そう思いつつ、店舗型のリフレ店をリサーチ。

 

超健全店いんふぃにてぃ

いくつか候補が上がったのは、池袋と秋葉原の店舗型リフレ。

その日の出勤状況を確認し、池袋のメイドリフレ・いんふぃにてぃに決めた。

 

いんふぃにてぃ異空間説

池袋から徒歩7分はかかるかな。信号も5個ぐらいあり、いんふぃにてぃまでは微妙に距離がある。走って5分かもしれない。

小生は歩くの好きなので別に平気だが、歩くのが嫌いな人はタクシーを使ってほしい。

タクシーの領収書をお店に持って行けば支払ってくれるそうだ。雨の日は便利だ。

 

エレベーターで3階へ上がると、降りてすぐ異空間。なんだここは笑。ゲーセンか!?

池袋メイドリフレいんふぃにてぃのエントランスにあるゲーム機

池袋メイドリフレいんふぃにてぃのエントランスにあるゲーム機

池袋メイドリフレいんふぃにてぃのエントランスにあるゲーム機

 

 

クレーンゲームや、スロットもある。が、よくよく見てみると、景品ではなくサービスが当たる。

興味のある人はぜひやってみてほしい。

ゲーム機を横目にインターホンをポチッとな。

奥から「どうぞー」と言いながら重たい鉄の扉を開けて中に入れてくれる若々しい店長。20代中盤だろうか。

寝不足だろうか、疲れた表情をしているが、一生懸命笑顔を作ってくれて迎え入れてくれる。オラオラ系とは程遠く、こちらが健康の心配をするレベル。

 

予約は無くフリーであると伝え、60分7000円の代金を手渡した。

店長「こちらでお待ちください」

そう言われ、待合室らしきスペースで待つよう促される。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの待合室

ふかふかのソファで、テーブルやテレビ代は色々ごちゃごちゃしているが居心地は悪くはない。

ひと息つくと、裏方から戻った店長にリフレルームへ案内された。

通路も明るく、健全店のリフレである雰囲気が漂う。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの通路

 

盗撮・盗聴は罰金50万円

店舗型リフレにありがちなぺしゃんこの布団。可愛い枕と芳香剤があり、落ち着く。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃのお布団

 

よく見ると部屋にお願いと注意事項がある。防犯ブザーらしきものもカーテンにぶら下がっている。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの注意事項

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの注意事項

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの防犯ブザー

 

 

罰金50万はヤバイな…。さすがに今回は小生がブログをやっていること、リフレ体験談を記事にしたいと店長と交渉した。

変な見返り・割引は不要であることも申し添えて。

快諾してくれたので、さきほど撮った写真の了承を得る。

 

店長「女の子、今お店に向かってるので少々お待ちくださいね」

と、声を掛けてくれる。優しい気遣いだ。

 

まゆみちゃん声でかい

ややしばらくして、裏から声が聞こえる。

??「ここ?ここでいいですか?はい…わかりました!」

シャーッとカーテンが開き、凛々しく立つ女の子。

??「ごめんなさい、遅くなって!!駅から走ってきました笑。ふう〜あつぃ。汗かいちゃった」

入ってすぐ座り込み手でパタパタと顔を仰ぐ。この子、元気良すぎか笑。

 

??「初めまして、まゆみです!よろしくお願いします!!」

小生「まゆみちゃんね、うんうん。…いやいや、ここメイドのご奉仕が売りでしょ笑。やり直して笑笑」

まゆみ「えっ?…あぁ、そうですよね!?ごめんなさい笑笑」

 

コンセプトを度外視したこの対応はむしろ面白い笑。しかしまぁ、せっかくなので、読者のみなさんに“メイドリフレ”であることを伝えるべくやり直しさせた笑。

それと、今回はリフレ体験談の記事を書くことを説明し、撮影の許可を得た。

 

まゆみ「おかえりなさいませ、ご主人様!」

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

小生「そう!それだよそれ」

うんうん、これこれ。

まゆみ「こんな感じでいいのかな笑」

待て待て待て

小生「そこでぺこりでしょ!!笑」

まゆみ「そうでした!笑」

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

まゆみちゃん、ずっとニコニコしてる笑。でもこの“慣れてない感”は楽しい。

 

小生「メイドさんならアレやってよ!」

まゆみ「アレ?」

メイド喫茶にありがちなアレだ。手短に説明した。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

まゆみ「萌え萌えきゅんきゅん笑笑」

足をぴしゃりと叩いて爆笑している。

座っているから姿勢から伸びる脚に気が付いた。すごく綺麗だ。

顔も整っていて、頭の回転が早そうだ。

 

小生「これ、差し入れね。良かったら」

女の子が好きそうなお菓子とドリンクをチョイスしてきたので、手渡した。

まゆみ「えー!嬉しい!!チョコ大好き!!ね、食べていい??いい??」

 

ひとつ思ったのが、声がでかいww

こんな声が大きかったら裏オプできないな…

 

まゆみちゃんドルオタ

小生「好きなだけ食べなね」

まゆみ「うれしい〜♡」

買ってきたばかりのチョコを開封するが、自分で開けられなくて小生に甘えてくる。

…可愛いかよ!!

小生も“あ〜ン”して食べさせてもらう。ただのお菓子もこうして食べると3割り増しで美味しい。

 

小生「なんでリフレ始めたの?」

定番だがなるべく聞くようにしている。

まゆみ「飲食店のバイトやってるんですけど、シフトが少なくて、掛け持ちしようと思って」

小生「そうなんだ?リフレは始めて?」

まゆみ「2店舗目です!笑」

 

小生「いまハマってるのは?」

まゆみ「AKBです!ライブも行きますよ〜♪」

声がさっきよりでかくなった。よほど好きなのだろう。

小生「最近のAKBは追えてなくて笑。麻里子様がいた時ならわか…」

まゆみ「あー、そしたら3世代?4世代かな、その頃だとギンガムチェックかな」

この子はAKBの辞書なのか?小生が少し話すだけで、ポンポンと情報が出てくる。

ちなみに、推しメンは市川愛美。ライブより劇場公演曲の方が好きだそうだ。

まゆみ「地下アイドルのライブもよく行くんですよ」

アイドル好きのご主人様はまゆみちゃんと弾けるトークをどうぞ笑。

 

まゆみ「おにいさ…じゃなくて笑。ご主人様、手を貸してください」

会話を遮るように手を求めてくる。

揉み揉み…ハンドマッサージか。しかも入って15分ぐらい話してて今ごろ笑。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

小生「上手いね!講習みたいのあるの?」

まゆみ「無いですよ〜笑。マッサージは研究しました!」

お客さんを喜ばせる気持ちが嬉しい。

休みの日の過ごし方やアイドルの話など、ゆっくり早く時間が流れていく。

 

ウトウトしてきてまぶたがトロンとしてきた。

まゆみ「ご主人様、眠いの?」

小生「ん?あぁ、ちょっと気持ち良くなってきちゃった笑」

メイド姿に身を包んだ女の子は座っている体制を整えると膝をポンポンと叩き「どうぞ♡」と言ってくれた。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

萌えポイントが高い。

小生「まさか、膝枕…いいの?」

まゆみ「はい♡でも寝たら罰ゲームですよ笑」

どんな罰ゲームかむしろ期待してしまう。

 

膝枕に頭を預け、頭を優しくなでてくれる。

時折、小生が寝てないか話掛けてきて、2人でクスクス笑っていた。

はぁ・・・至福のときだ。安堵のため息が出る。

 

流れる時間を止める術はなく、このまま終わってしまうのも申し訳なく感じてきた。

小生「オプション、なんかいれよっか?」

まゆみ「どっちでもいいです笑。入れなくても、お喋りしてるだけでも楽しいです!」

いい子すぎる。オプション入れなくていいって、そう言われると逆に入れてあげたくなった。

 

コスプレ表を見ると、チアガール・チャイナ服など一般的なコスがずらり。

どれにしようか迷っていると、まゆみちゃんが横に来て耳元で「…彼シャツは…ドキドキしちゃうな」と囁いてきた。

それを聞いてニンマリ笑う小生は、財布からお金を取り出し渡した。

 

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池袋のメイドリフレ・いんふぃにてぃ

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