とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

東京IDOLせぶんてぃーんのアイドル級ハイブリッドロリとリアル制服でお戯れ

唐突だが聞きたい。

アイドルに会えなら何がしたいか?

小生なら即答する。

オプションがしたいと。

 

リフレでは本当にアイドル級のキャストを揃えたお店がある。

東京IDOLせぶんてぃーんである。

今回はスーパーマル秘オプションを発動し、写真に収めたので、どうか最後まで読んで欲しい。

 

グラビアアイドル級のもも

せぶんてぃーんのホームページを見ていると、どの子も可愛い。看板娘かな?と思う子はもちろん、ここならフリーで頼んでもみんなアイドル級のビジュアルである可能性がある。

今回は、お店に取材交渉だけ取り付け、オススメの子をお願いすることにした。

言わばフリーだ。

 

迎えた当日、梅雨どきのじめっとした小雨が降る中、足早に池袋から西口の繁華街を通り抜ける。

途中、コンビニで差し入れのドリンクを買い、ホテルへ直行。

ホテルはラムセスにした。複数店あるホテルは内装が綺麗なので初めての利用でも信頼度は高い。

アイドルを呼ぶのにうってつけのホテルだ。

 

予約の時間まで30分はあるのでシャワーで汗を流し、大事な部分を洗っておく。

ラムセスはバスローブがあるので、汗で汚れた服を着ずに済む。清潔感は大事だ。

…ふう。この、時計を見ながら女の子が来るまでの1秒ごとに進む時間がまたいい。

今日はどうやって…何を着せて、楽しむか。可愛かったらオプションも盛り盛り付けてあげよう。と、妄想の中で1度楽しむ。

 

ピンポーン

部屋のインターフォンが鳴った。

重たい扉を開けるこの瞬間までどんな子が来るのか…ドキドキが止まらない。

??「お待たせしましたぁ〜♡」

小生「えっ、こんな可愛い子来るの??チェンジしていい?w」

??「なんでよwwかわいいならいいじゃないですかw」

小生「ごめん、可愛すぎて動揺してる」

??「面白すぎるんですけどwじゃ、入りまーす」

…既に興奮気味で、バスローブがこんもりしてしまった。

 

私物とコスプレが沢山入っているであろう手荷物を受け取り、部屋に入ってもらった。

??「改めて、今日はよろしくお願いしまーす。ももです♡」

小生「ももちゃん。本当に可愛い♡無理w」

もも「無理とか言わないでよww」

 

話を盛っているわけではなく、本当の本当に可愛い。可愛いという形容詞がこの世にあって良かった。

可愛い以外の表現をするとしたら、アイドル応募した子がオーディション会場を間違えてホテルに来てしまった。というぐらい、ありえない状況である。

動揺しまくりで10秒に1回は「はぁ可愛い♡」と口が勝手に動いてしまう。

 

コースとコスプレ、オプションについて相談し、あれよあれよと盛り盛りになっていく。

しかし、これぐらい尽くすほどのスペックがある。

最初から逆リフレなどのオプションを付けておくのも忘れない。こんなの触らない方が失礼だし、気が狂う。

 

話はそれるが、早い段階で敬語をやめてもらった。その方が緊張せずに済む。

 

お支払いを済ませると「着替えるから洗面所で待ってて♡」と可愛く追い出される。

変な滝が汗のようだ。手が震え、気持ちを紛らわすためにネサフ。

お店のホームページでオプションを再度確認すると、まさかの文字。いや、リフレでコレを頼んだらあかんやろ!!

先にお伝えすると、オプション表にある正式なサービスをお願いした。

かなり過激なオプションであり余計な誤解を招きかねないので、当記事内ではなく後編に続くegwebのメルマガにて限定公開とする。

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本格的な制服にメロメロ

もも「お待たせ〜!どう?似合う??」

小生「えー!すっごい可愛い♡おじさんメロメロになっちゃうよ」

もも「褒め方wこれ、本格的な制服で店長がこだわってるらしいよ」

小生「どこの制服なの?」

もも「んー確か、九州の…忘れたw」

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

小生「どこでもいっかwでもすごい似合うよ。触らせて」

ふにふに。身長が148なのに、発育がやばい。初っ端から逆リフレを付けておいて良かった。

もも「そこ触るんだw」

小生「ごめんwてか、大きくない?何カップ??」

もも「Eだよ、Eカップ」

小生「たまんねえ…」

 

あとでオプションに次ぐオプションを妄想すると、もはやバスローブは意味をなさないほど怒張していた。

もも「なんか見えてるからw」

アイドルの口からそんなことを言わせてしまった自分恥じた。

まだだッ!お楽しみの前に撮影せねば。

 

小生「こっちは気にしないでw撮影続けよっか」

小生の東京タワーも挨拶を終えたので、簡単に隠して撮影を続行する。

 

小生「実は気になるオプションがあってさ。できるかわかんないんだけど…」

もも「なに??オプション表にあるやつはだいたいできるよ♡」

このオプションを口にするだけで緊張するので、お店のHPにあるオプション表を見ながら聞いてみた…。

もも「コレッ!?できるけど…はずかしいw」

断られる前に速攻で追加のオプション料金を支払い、スタンバイ。

内容的に過激なので、egwebのメルマガ限定のみとする。

 

…ふぅ。

 

出だしから過激なオプション終了。

小生「ヤバかったねw」

もも「あんなの初めてだよ頼んだ人w」

恥ずかしさを紛らわすためか、笑っている。

 

改めて撮影に挑む。

小生「ソファに座って…そう。お菓子も食べていいからね」

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

やはりJK×制服と言えばお菓子。

小生「今何歳だっけ?」

もも「じゅーはちぃー♡」

小生「リアルJKみたいだな」

もも「数ヶ月前まで学校行ってたからねw」

小生「俺が先生だったら、放課後残して保健体育の補習させるけどね」

もも「無いからwエロ本の見過ぎw」

 

ノリが良くて助かった。こんな美少女が無口だったら、口下手な小生は地獄の90分となる。

しかし、可愛くてコミュ力もあってノリノリで撮影に応じてくれる。

もはや天国だ。

翼の生えた天使にすら見えてきた。

小生「ベッドでゴロンして」

もも「はーい♡」

背中を確認すると、翼は生えていない。堕天使か?はたまた小悪魔か。

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

お兄ちゃんが帰宅すると、妹が自分の部屋で無防備にお菓子を食べている…そんなイメージを伝えたくてこの構図が浮かんだ。

時間を贅沢に使い、漫画でも読んでいる…そんな妄想まで膨らむ。

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

もしかしたら…パンティが見えるのかもしれない。

お兄ちゃんは妹に気付かれないようそろり…そろりと近づくと…

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

もも「お兄ちゃん!どこ見てんのw」

小生「えっ、パンツをww」

 

ふう。

ももちゃんにひと芝居打ってもらった。

 

はてさて。ももちゃんとは横並びで話して心を打ち解けるもよし、添い寝してゴロゴロするも良しだ。

ロリっぽい顔立ちなのに話すと心に芯がある。オトナとロリを兼ね揃えた、ハイブリッドロリとでも呼ぼう。

 

小生「ハンドマッサージは?」

もも「ハンド…?まだ入店3日目で、マッサージのことはよくわかってないw」

小生「…おっけー!」

ハンドマッサージは諦めた。正直言うとどちらでもいい。

小生「脚のマッサージとかはいつもしてる?」

もも「んーできなくはないよ」

モグモグとお菓子を食べ続けながら笑顔でそう答えた。

脚の横に座り、揉み揉み。

もも「んしょ、んしょ」

小生「もっと気持ちを込めてw」

もも「込めてるwそんなこと言う人はこうだ〜♡

 

 

小生「ももちゃん半端ないって!めっちゃ攻めてくるやん!!リフレじゃできひんやん普通」

もも「そのネタ古くない?」

ツッコミもしっかりしてくれる。冷静かよ。

キワキワを攻められ、リンパの流れと血流が良くなる。美肌効果もあるかもしれない。

つーか、こんなの勃●不可避。

小生の東京タワーはスカイツリーへと進化を遂げていた。モンスターボールも隙間から覗いている。

ハイブリッドロリという新種のポケモンをゲットし、合体して新しい命を誕生させたい!!

 

もはや興奮ゲージはかなり上がっている。

マッサージが不慣れなのは…ほかのお客さんにも全然しないからか?

すぐにオプションしたくなる=マッサージすら…ない?なるほど…1人ガッテンした。

 

小生「逆リフレさせて。…直でいい?」

もも「いいよ。オプションたくさん付けてくれたからね♡」

胸元を止めていた白いスカーフに手をかけ、シュルッとほどく。

ファスナーがジィーーー…という音と共に、ゆっくりゆっくりと降りていく。

 

 

小生「Eカップやばい!!なんなんそれ」

喜びに震え出し、声量が大きくなった。

 

撮影オプションと掲載許可はもらっているが、下着で身バレしたら嫌とのこと。

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小生「横になってごらん」

もも「うん」

背中に手を回し、プチっと。心の留め金を外したも同然だ。

ズイッとかわいい色の、胸を支えていた布やらをずらし、手を極秘ルートでハリガネを超えて潜入させていく…。

この上ない柔らかさと、高級なシルクのような滑らか肌触り。ボタンのような突起物を指で弾く。

ピクピクッと小刻みに動き震える姿に、ココロオドル。

 

東京アイドルせぶんてぃーんのももちゃんはEカップ

 

手のひらでは収まりきらない大きさに戸惑いつつも、(成長とは身体の大きさに比例するんじゃないのか?)と、柔らかいモノを手で味わいながら考えた。

コスプレさせて馬乗りマッサージもいいな…そんなことを考えてたら思い出した。

小生「お風呂、準備しないとね?」

もも「はーい♡待っててね」

うっかりしていた。今日はこのあと楽しいお風呂タイム。

制服姿ではお風呂に入れないので、コスプレにも着替える。

Eカップによく似合うコスプレなので、このあとの記事も絶対見て欲しい。ヤバイから。

 

バスルームから浴槽にお湯が溜まっていく音が聞こえる。

こちらもかなり溜まっているので、このあとが楽しみで仕方ない。

 

≫ 【後編】編集中

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