とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

横浜JKコレクションのひなちゃんが妹系なのにアンニュイな色気を醸し出す

更新日:

横浜のJKコレクション・りんちゃんとの約束を守るため、今度は仕事無しで単身横浜に来る事に決めた。

りんちゃんの記事は次の2つ。

≫ 【前編】横浜JKコレクションのりんちゃんが佐●木希のアイドルオーラを放つ

≫ 【後編】猫コスのセクシーさに溺れにゃんにゃんプレイで大暴走

 

がしかし!りんちゃんがついさっき満枠になったらしい…人気嬢ハンパねえ。愛想の良いスタッフさんが「今なら当店が自信を持ってオススメできる子をすぐにご案内できますがいかがですか!?」との言葉に悩みながらもOKしていた。

スタイルを聞くと、これまた小生が大好物のEカップ

先に言ってほしかった!!

 

諸々の移動時間を考え、予約時間には少し余裕を持たせた。

行きがけにJKコレクションのオプションページを見ていると、混浴コースの文字。

Eカップと混浴…Eカップと混浴。気付けばリダイヤルのボタンを押し、コース変更をお願いしていた。

 

ひと目で気に入ったEカップちゃん

関内に着いてもまだ時間に余裕はあった。混浴コースは久しぶりだが、せっかくなのでオモチャ屋さんに寄る。これとコレでナニができるのか…くふふ。

混浴でお湯に浸かると喉も乾くだろうと、飲み物は2本ずつ買っておく。

今回もホテルはロイ。ここはコスパも良く内装も綺麗だ。

 

関内伊勢佐木長者町のホテルROY

ホテルROYの内装

関内伊勢佐木長者町のホテルROY

ホテルROYの内装

 

待っている時間を有効活用すべく、シャワーで軽く汗だけ流した。

よし、あとは待つだけだ…。

 

コンコンッ

 

ひな「こんにちは〜」

小生「おぉ、来た!背、高いね」

ひな「よく言われます~。160あるんですよ笑」

そう言ってニカッと笑うと整った歯並びと、愛想の良さが前面に出る。

 

小生「私服姿もいいねえ!女の子らしい」

ひな「褒められたー♡ありがとうございます。あ、でも私服撮影はごめんなさい」

カメラを向けたが、お断りされた。女の子には色々と事情がある。まぁ、この後コスプレさせれて撮らせてもらえばいい。

断り方も丁寧で、こちらの気分や雰囲気を壊さず常にいいムード。

スタートの感触がいいと、この後がすごく楽しみである。

 

セーラー服から色気がやばい

簡単な挨拶とお支払いのやりとりを終え、制服に着替えてもらうべく小生は洗面所へ避難。

暇つぶしにひなちゃんのツイッターを漁る。この隙間時間にトーク内容を温めるのも悪くない。

 

ひな「もう大丈夫ですよ〜!」

スーッと引き戸を開けると、JKさながらにセーラー服を着たナイスバディのひなちゃん。

小生「制服いい!おっぱいが強調されて最高だねえ」

ひな「おっぱいですか笑。制服見て欲しいのに」

小生「ごめん、Eカップって聞いてたからついそこに目がいってしまって笑」

しょっぱなからゲスいトークをしてしまった。軽いご愛嬌ってことで許してほしい。

小生「ハグしようよ」

ひな「しましょ♡」

 

JKコレクションのひなちゃん

 

身長が高めなのもあって、胸と胸が当たる。この弾力は…あとで楽しめそうだ。

小生「少し汗ばんでるね?急いできてくれたのかな」

ひな「お待たせしないように歩いて来たのもありますけど、新陳代謝がいいんですよ!」

スンスン…いい汗のニオイだ

 

お店と女の子に撮影許可済み。
無断撮影・転載は控えてほしい。

 

今日は混浴コースなので早々にお湯を溜めはじめた。

ひなちゃんは元気な妹系タイプの笑顔が絶えないキラキラしてる子。個人的には、柴咲コウをグラマラスにした感じで愛想も良く気に入った。

このあと混浴コースでトップギアを入れても平気なように、ゴロゴロしながらトークで関係を温めておく。

 

小生「これでいい感じにオプションさせて?」

財布から紙幣を数枚抜き取り手渡した。

ひな「いい感じにって?

小生「ハグと添い寝無制限でして、手つないだり耳フーしたり…」

ひな「耳フーは私がする方です笑」

そうか、耳フーはできないのか。

リフレは自由度が高いので、ぶっちゃけオプションに無い交渉ができるのも楽しみ方のひとつだ。

小生「じゃあ、おいで♡」

ひな「はぁい、失礼しまぁす♡」

 

JKコレクションのひなちゃん

 

小生「待って、近すぎない!?

ひな「ダメですか?笑」

小生「嬉しいけど笑。おじさん臭くない?」

ひな「シャワーして綺麗にしてくれてるので大丈夫ですよ♡」

元気印二重丸の妹系かと思いきや、話すと色っぽい。繊細な言葉のチョイスに優しさを感じる。

しかし、事前にシャワー浴びておいて良かった。

小生もそろそろ加齢臭が気になるお年頃だ。

 

小生「ひなちゃんはリフレ慣れしてる感じだね?どこの店舗にいたの?」

ひな「ありがとうございます!リフレ、初めてですよ??そう見えます?」

小生の勘はまるであてにならない。

小生「やっぱりそうか!初めてだと思ってた」

ひな「どっちですか笑」

小生「ごめん笑。いやでも、真面目な話さ、リフレ未経験なのにおじさんの扱い方慣れてる感じがして、天性の才能があったのかもね」

ひな「リフレの才能ですか?笑」

小生「そう、リフレのね」

 

お互いの吐息を交換できる距離で会話をしていたのが今頃恥ずかしくなり、バックハグを提案。

後ろから抱きしめて話せば密着しつつ、恥ずかしい顔を見せずにトークも楽しめる。

 

JKコレクションのひなちゃん

 

小生「なんでまたリフレを始めたの?」

ひな「コンカフェで働こうと思ってたのに、リフレのスカウト受けて、気付いたらJKコレクションにいました笑」

小生「スカウトさんの方優秀だわ。こうして会うことができたし」

ひなちゃんと会えたこと、スタッフさんに感謝しなければならない。

 

小生「リフレは楽しい?」

ひな「すっごい楽しいです!うちの店可愛い女の子も多くて、妹みたいに仲良い子もいるんですよ」

小生「ももちゃんだね?」

ひな「そう!Twitter見てくれてて嬉しいです〜♡ほんとうにかわいいんですよ!いつも一緒にご飯をしたりあーしてこーして…」

この子は本当にお店と女の子が好きなんだな。楽しそうに話しをしてくれて、聞いているだけで心が和む。

小生「今度はももちゃんと3人で遊びたいね」

ひな「遊びたい!!ぜひお願いします♡」

後ろから抱きしめた手をグッと掴まれると、さらに密着する形になった。

おっと、これ以上は…ヤバい。

ももちゃんと3人の混浴王様コースを妄想してしまった。

お湯はそろそろ溜まったかな?

この後はいよいよ…混浴…ナノビキニ。想像しただけでムクリと起き上がってきた。

 

ナノビキニは紐

小生「お風呂、入ろうか。制服のままじゃなくてナノビキニ着てくれるんだよね?」

JKコレクションはコスプレが他店より2〜3000円安い。マイクロ・ナノ・透けミニセーラー・透けヒモビキニ…手頃な料金で楽しめて裸よりもエロい。

ひな「着なきゃダメですか?」

いつも着慣れているとはいえ、今日は取材を兼ねているのでナノビキニを着ての撮影…明らかに恥ずかしそうだ。

小生何も付けなくてもいいけど?笑」

ひな「そういうのは別のお店に行ってもらえますか笑」

小生「分かったよ笑。向こう行ってるから、着替えておいで。何かあれば手伝うからね?」

ひな「…うん」

 

この扉を開ければおそらく素っ裸のひなちゃんを拝める…しかしさすがにそれだと楽しみが半減してしまう。

Eカップを楽しむためには、着替え終わってから見るべきがマナーだ。

…そろそろナノビキニに着替え終わる頃か。

 

ひな「開けてもいいです、あっ、待って…。はい、大丈夫です!」

 

扉を開けると、部屋が暗い。洗面所から漏れる光でしか認識できない。

ひな「やっぱり恥ずかしくて…」

小生「大丈夫だって、それに…すごく似合うよその彼シャツってコラ笑」

彼シャツを羽織って長い袖をパタパタしている。

 

JKコレクションのひなちゃん

 

ひな「これなら恥ずかしくないw

小生「かわいく撮ってあげるから脱いでよ笑」

ひな「えー!えー!!手伝ってくれる?」

小生のハートがズキュンを射止められた。脱がせる楽しみも悪くない。

ひな「暗いままでもいい?」

うーん…スマホのライトで撮れるのか?

 

JKコレクションのひなちゃん

 

だんだんと肌があらわになるこの光景に手が震える。暗くて良かったかもしれない。

小生の息遣いや、暴君もどうなっているか女の子からは見えない。

ゆっくりボタンを外す動作にじれったくなり小生も脱がせる手を進める。

 

JKコレクションのひなちゃん

 

心臓の鼓動が高鳴り、鼻息が荒くなる。

ナノビキニもはや紐。ただの紐。なにを隠すでもなくヒモ

ナノビキニで街中を歩けば少なからず職質されるし、露出狂といって差し支えないだろう。

しかしここはホテル。密室であれば見放題だ。これで興奮しない人がいたら小1時間ほど問い詰めたい。

あとで知ったが、着替えのぞき見オプションというのもあるそうだ。生着替えが見れるのかもしれない。

 

ナノビキニの視覚効果はやばい。ただの裸よりもエロさは増し、見え隠れする部分を脳内で補強してくれる。

 

JKコレクションのひなちゃん

JKコレクションのひなちゃん

 

小生「ハグしてもいいかな?」

ひな「大丈夫ですよ」

暗くて良かったと改めて思った。抱きしめた時にマックス状態のモノが当たるとしても、小生も恥ずかしさが半減する。

もはやバスローブの隙間からこんにちはしており、局部と局部が挨拶している。

若い子ならではの、しかも汗付きの香りが鼻腔をくすぐる。エアコンが効いた室内とはいえ、こうして密着すれば2人の体温でじんわりと汗もかく。

その汗のニオイをめいっぱい吸い込み強く抱きしめると、一層硬くなった。

小生「あぁやばいこれでだけでもうなんか色々とヤバい」

ひな「ふふ、落ち着いてください笑」

そう言いながら背中をポンポンされ、なだめられる。耳フーされながらこう囁いてきた「お風呂、いこうよ♡」。

柔らかさと汗のニオイを堪能するあまり、混浴コースという事を忘れていた。

 

≫【後編】リフレの混浴コースではオモチャを使うと楽しさ倍増

 

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