とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

猫コスのセクシーさに溺れにゃんにゃんプレイで大暴走

更新日:

前回の記事続き。

前編はこちら ≫ 横浜JKコレクションのりんちゃんが佐●木希のアイドルオーラを放つ

後編である猫コスを引き続き楽しんで行って欲しい。

 

猫コスのセクシーさに溺れる

ふたたび茶色い扉の奥に追いやられる。生着替えを見るのも楽しいが、着替えた後にサプライズ的なコスプレも楽しめる。

 

りん「すっごくお待たせしちゃってごめんなさい!どうぞ〜♪」

深く息を吸い込み、扉を開く。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレ

 

小生「なんで後ろ向いてんの笑。てか、後ろ姿だけでヤバい♡」

スタイルの良さに軽くカウパッた。

 

お店と女の子に撮影許可済み。
無断撮影・転載は控えてほしい。

 

小生「ま、前はどうかな」

りんにゃん♡

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレ

 

猫コス着せて良かったー!!

 

人語を理解する大きくてかわいい猫。

小生「こんなかわいい猫、家にいたら嬉しいなぁ」

りん「にゃっ!?♡」

小生「猫っぽいポーズして」

りん「にゃー♡」

恥ずかしさを微塵も感じさせず、かわいいポーズを取ってくれる。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレかわいい

 

小生「これは待ち受けにしよう」

りん「それは恥ずかしいですw」

猫は恥ずかしくなると喋る。

 

小生「こんなポーズはどうかな」

りん「にゃう♡」

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレにゃあ

 

素晴らしい。どのタイミングでシャッターを押してもかわいい。まさに逸材だ。

小生「お、お尻の方はどうなってるのかな?」

りん「…」

こちらをジーッと見て様子を伺う。と思ったらニコっと笑い、180度向きを変える。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレお尻

 

小生「かぶりつきたくなるお尻だね」

どう褒めていいかわからず、自身では最高の褒め言葉だと思ってそう言った。

 

オプションでニャンニャン

写真を色んな角度で撮っていると、獲物を狙うハンターの如く小生に覆い被さってきた。

払いのけるのも失礼なので、したいようにさせてみた。

小生「こらこら、くすぐったいww

お腹をペロペロし、猫さながらだ。

子猫ちゃんの目が光る。イタズラをする前の目だ。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレでぺろぺろ

 

小生「待ってwwそこは俺のウィークポイント」

元々感度良好の小生は力が入らなくなり、頭と下半身に血が巡り意識が薄れてゆく

ビクンッと体が反応し、快楽に身を委ねていると、子猫ちゃんはふいに口撃をやめた。

 

小生「いいとこだったのにッ!!」

肉球をクイクイッとして、「遊んで♡」と目で訴えているかのようだ。

 

 

ゴクリ

 

 

生つばを飲み込み、「いいの?」とひと言だけ。

猫語しか話せない彼女には、どこまで何ができるか未知数だ。手探りしかない。

おっと、手を出す前にご褒美も与えないと。あいにく猫缶やちゅーるは持ち合わせていない。

ちゅーるを十分な量、等価交換のできる紙をヒラヒラと見せるとコクコクと頷く猫ちゃん。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレにゃんにゃんタイム

 

小生「さっきの仕返しだからね♡」

もし鏡があればきっと小生の目はハート型になっている。

スベスベの脚を揉み揉み。

肉球のような柔らかさのモノをサワサワ。

 

小生「ねえ、もっとにゃんにゃんしたい。しようよ?」

こちらの言葉と意図は理解しているが、笑顔で頷くばかり。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレで逆リフレ

 

さっきまでの猫ちゃんとは違い、妙に色っぽい声で鳴いている。

 

ここからは2人だけのにゃんにゃんタイム

艶っぽい表情にうっとりしながら、組んずほぐれつ

 

 

あっ

 

 

という間のひととき。

もっと長く楽しみたいのに、小生の小生は…トホホ笑。

 

次回もコスプレで遊ぶ約束

色々とお片づけをしながらお話。

 

JKコレクションりんちゃんの猫コスプレにゃんにゃんタイム終了

 

りん「お着替え見ちゃダメにゃw」

さすがに怒られる笑。

今度は洗面所につながる扉を解放したまま会話を続ける。姿は見えないが、声がよく通る。

 

小生「りんちゃん、最高に良かったよ!笑」

りん「本当ですか!?嬉しい〜」

にゃんにゃんモードを解除し、ようやく会話ができた。

小生「さすがランカーだけあるね」

りん「あー!そういう言い方好きじゃないです」

小生「ごめんごめん笑。対応がしっかりしてて、すっごい癒されたよ」

りん「癒せて良かったです♡」

 

着替えも終わり、惜しくもお別れの時間。

 

りん「今度はいつ横浜に来てくれるんですか?」

小生「仕事の関係でしか来ないし、突発だからなぁ」

りん「また横浜来たら、遊んでください♡」

小生「もちろん!!またコスプレしようよ。今度は何か持ち込もうかな〜」

りん「じゃあ、着たいコス、DMしますね♡」

どんなコスプレが似合うんだろうか。身体を仔細に眺めながらふたたび喉を潤す音が鳴った。

尽くしてくれるから、メイドなんかも似合いそうだ。

 

次会えるのはいつだろうか。仕事じゃなくても横浜に遠征しようか。

妄想するだけで萎れていたモノがまたムクリと膨らみ始めた。

 

りん「またぜったい来てくださいね♡むぎゅっ」

やれやれ、とんでもない子が現れたもんだ。

 

JKコレクションの詳細

横浜JKコレクション公式HP

通常コース65分:7,000円

指名料:2,000円

コスプレ:3,000円

オプション:たくさん♡

オプションその2:ask

 

読者特典

「とあるJKリフレの体験談を読んだ」と予約時に伝えると、指名料1000円OFF

 

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