とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

横浜JKコレクションのりんちゃんが佐●木希のアイドルオーラを放つ

とある日のこと。

普段都内でリフレ活動(通称リフ活)をしている小生だが、この日は仕事の関係で横浜方面で打ち合わせ。

出張時は仕事も早々に終わり、せっかくなので横浜のリフレ店を開拓せねば。

いくつかあるリフレ店のうち、今回は横浜JKコレクションに決めた。自撮りを公開している子も多くコスプレも手頃だ。

今日はどんなオプションで楽しもうか…今からニヤニヤ笑いが止まらない。

 

アイドルオーラを放つりんちゃんに釘付け

JKコレクションの在籍嬢をチェックしていると、アイドルオーラを放つ子がいる。

りんちゃんだ。

ひと目でヤバさがわかる。かわいいにもほどがある。

お店のスタッフさんにリフレ取材交渉をお願いすると「ぜひ、JKコレクションの良さを広めていただきたい!」と自信たっぷりで回答をもらった。

これは期待できそうだ。

 

佐々木希が来たかと思った

横浜は土地勘も無いため、ホテルもスタッフさんに聞いた。関内駅から徒歩7分ほど掛かるが、道はほぼ1本。迷うことはない。

途中、差し入れの飲み物を買い込む。梅雨時の雨も天然のシャワーにすら感じる。

 

ホテルへ着くと約束の時間まで20分あり、簡単に汗を洗い流す。ハグして汗臭かったら申し訳ない。

ここはバスローブもあるのでゆったり過ごせる。

 

関内伊勢佐木長者町のホテルROY

関内伊勢佐木長者町のホテルROY

 

隅々まで綺麗に洗い、りんちゃんが来るまで妄想の中でお戯れ。

 

コンコンッ

 

りん「お待たせしちゃってすいません!」

小生「大丈夫、今来たとこだよ」

どこの世界にバスローブを着ている人が「今来た」なんて言うのか。小生と舘ひろしぐらいか。

 

小生「おかしいな…佐々木希を呼んだ覚えはないんだけど」

りん「佐々木希初めて言われましたぁー!褒め慣れてるって感じですね♡」

小生「そんなことないよ笑。本当にかわいいね」

りん「嬉しいです〜♡」

 

実際、ガチでかわいい。佐々木希とフランス人形を足して1.2ぐらいで割るとりんちゃんだ。

褒めたのは本心。雑談を交えつつ部屋に招き入れる。

取材の件はスタッフさんから伝え聞いていると話しを受け、スムーズな進行に感謝した。

ただ、私服撮影は万一のコトがあってはならないと、一部撮影NGがあった。

コース代と指名料をお支払いしイチャコラリフレプレイボール。

 

制服姿からオーラがハンパない

コンビニぐらいしか寄れなかったが、好きそうなドリンクを手渡すと「キウイ好きなんですよ!なんで分かったんですか?」と、嬉しい反応。

りん「制服にお着替えするので、扉の向こうに行っててもらえますか?」

と、お姫様のような口調で言われてドギマギ。

壁一枚を隔てて、向こうでは着替えているのか…。服が擦れる音に緊張が高まる。

 

りん「開けていいですよ〜!」

茶色い扉をスーッと音もなく開けると、セーラー服姿に身を包んだハイパー美少女が立っている。

これで通学カバンでも持たせたらリアルJKだし、マックでお茶をしばこうもんなら絵になる。

小生「やばっ!!鬼カワイイね♡ハグ、していい?」

 

JKコレクションりんちゃんの制服姿

 

返事の代わりに満面の笑みで手を広げ、小生の胸に勢いよく飛び込んでくる。

一瞬たじろいだが、ぎゅうっと抱きしめてくれる。頭の高さが小生の胸に位置し、若い子のニオイをめいっぱい吸引した。

 

制服姿からかわいいオーラがハンパない。

 

お店と女の子に撮影許可済み。
無断撮影・転載は控えてほしい。

 

 

小生「座ってお話しよっか」

りん「はい、ぜひ笑」

目と目を合わせるとなんとも照れ臭い。

ベッドに座りリラックス。まずはオーソドックスなハンドマッサージから始めてもらう。

 

JKコレクションりんちゃんの制服姿でハンドマッサージ

 

りん「リフレはよく行くんですかぁ?」

小生「東京のはときどき行くよ」

りん「横浜のリフレは初めて?」

小生「そうだね、横浜方面はこうして出張でも無いとなかなかね」

りん「機会作ってください!笑。いっぱい来て欲しいなぁ」

 

しっかりと手を握り、もきゅもきゅと揉みほぐされていく。ハンドマッサージでほぐされるのは心だ、と小生は思っている。

りん「うつ伏せになってもらえますか?」

定番の流れではあるが、背中マッサージの密着度は嬉しい。

 

JKコレクションりんちゃんの制服姿背中マッサージ

 

しっかりとお尻を体に密着してくれて、体重をかけてマッサージをしてくれる。

小生「そこそこ…あぁ気持ちいい。リフレで働くのは、初めて?」

りん「はい!高校卒業してから始めました」

小生「リフレ未経験からなのに、対応がきちんとしてるね。てか、ほぼリアルJKなんだね」

りん「スタッフさんのおかげですかね笑。スタッフさんも女の子も優しくて、みんな好きです。そうです、ほぼリアルJKですよ♡」

 

女の子から聞けるお店の評価は参考になる。これならりんちゃん以外の子も楽しめそうだな。

それにしてもリアルJKと聞いて…ヤツがじっとしているはずはない。

小生「お腹も揉んで笑」

りん「お腹ですか笑。いいですよ」

 

JKコレクションりんちゃんの制服姿でお腹マッサージ

 

りん「どう揉んだらいいかわかんないです笑」

小生「いい感じだよ笑。てかさ、りんちゃんスタイルいいよね」

りん「えー!ありがとうございます笑。でも、食べるのが好きで、休日は友達とお店巡りしてます。お肉付いてきちゃってます笑」

小生「どんなお店に行くの?」

りん「いろいろですよ〜!」

小生「例えば?」

りん「お散歩に連れてってくれたら教えてあげます笑」

 

りんちゃん、駆け引きが上手い。何が好きでどんなデートコース…散歩コースがいいか想像を巡らせるのも楽しい。

小生「今度はお散歩で中華街行こうか」

りん「食べ歩きしたい♡お誘い待ってます!」

 

添い寝からのコスプレ選び

小生「もっとくっつきたいな。添い寝は平気?」

りん「大丈夫ですよ♡イチャイチャしよ」

口角をキュッと上げて、スッと小生の懐に入り込んできた。猫っぽい子だ。

 

JKコレクションりんちゃんの制服姿で添い寝

 

小生「やばい、ドクドクなってる」

りん「わ、ほんとだ!スゴイことになってる笑

小生「そこは心臓じゃない笑」

突然の攻めになすすべもなく、ちょんちょんとされるがままに弄られた。

小生「りんちゃんのこと、もっと喜ばせてあげたいな」

裏オプへの期待を込めて言葉を解き放つ。

りん「やった!えとね、オプションていうか

小生(キタッ!よし、こいッ!!)

 

りん「コスプレしてみたいです」

小生「…そう…だよね?笑」

りん「なんですか、今の間はw」

小生「あ、いや、裏オプかなって笑」

りん「それは…どうでしょうね笑」

 

しらばっくれているが、かわいいから許してしまう。

 

小生「コスプレ、何持ってきたの?」

りん「えっと、コレとコレと

ふむふむ何を着せようか迷っていると背後からふいに「猫コス着たいなぁ」と耳元で囁かれる。

既にヤバかったが、一気に火が付いた。

小生「向こう行ってるから、猫コスに着替え終わったら声かけて」

りん「嬉しい〜お兄さん大好き♡」

喜びを表現してのハグは嬉しいが、腰を引かないと。色々とツラい。

 

後編に続く ≫ 猫コスのセクシーさに溺れにゃんにゃんプレイで大暴走

 

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