とあるJKリフレの裏オプ体験談

JKリフレ体験談

彼シャツから伝わる体温。バックハグでイチャつく

池袋いんふぃにてぃ、メイド姿が似合うまゆみちゃん。前回の記事を読む

 

彼シャツコスは透け透け

裏方から戻ってきた女の子は、さっきまでゴワゴワしていたメイド服から男性もののシャツを着ている。

部屋に入り、そっとカーテンを閉めた。

小生「彼シャツも似合うじゃん。撮るよ」

まゆみ「待って待って!これは恥ずかしい…」

さっきまで大口を開けて笑っていた女の子は、コスプレを変えると急にしおらしくなった。

小生「そのポーズ、わるくないよ」

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

お互いの緊張感が伝わり、手に汗をかいてきた。

まゆみ「見てこれ、シャツ、大きすぎだよね笑」

話を逸らして恥ずかしさを少しでも誤魔化そうとしているのがすぐわかる。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

部屋の明るさと、シャツの透明度が高く下着が透けていることに気付いていないのだろうか。

これはオイシイ思いをした。

 

小生「そこ、座ってごらん?」

ぽふっと座り込み、こちらをチラッと見やる。

まゆみ「また撮るの?」

小生「もちろん♡可愛いんだもん」

ふいっと、顔を横にした。照れて顔が赤くなっているのかもしれない。

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

まゆみ「ねえ、顔写ってない?見せて??」

撮った写真を見せると「わぁ」っと、はにかんで笑った。

顔がすぐ横に来て、小生もドギマギしてしまった。

 

撮影に慣れてきたのか、気が緩み始めたのが空気を通して伝わってきた。

小生「こりゃみんな彼シャツ入れるわな笑」

まゆみ「まだ慣れなくて、今も緊張してる笑」

さっきより大きな声になり、いつものまゆみちゃんが戻ってきた感じだ。

 

裏オプ事情を聞いてみた

この勢いで裏オプ事情について聞いてみる。

小生「裏オプしたいってお客さんも来るでしょ?」

まゆみ「来るよ笑。裏オプ客って2通りない?」

小生「2通り?どゆこと??」

まゆみ「えーなんかぁ、ハグオプ入れて、逆リフレ入れて、その後『1万円でどこまでできる?』って言われるパターンと」

小生「小刻みにオプション入れる人か笑」

まゆみ「そう笑。あとは、最初から『●万円で最後までどう?』って聞くタイプ」

小生「札束で殴るタイプか」

まゆみ「札束でなぐる笑笑」

女の子は自分がいま何を着ているのか忘れたのか、無防備な姿勢で笑っている。こちらからの目線でどこまで見えているのか分かってないのか…?

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

やはり、写ってはいけないものが見える…。

この写真のモザイク無しは、まゆみちゃん本人にDMでもらえるか聞いて欲しい。

 

小生「俺はどっちだと思う?」

まゆみ「え〜わかんない。どっち?」

手招きして女の子をこちらに来させる。

小生「…ハグ、しよっか」

小刻みタイプであることをカミングアウト笑。

まゆみ「そっちか笑。いいよ…えっとね、ハグのオプションは」

残り時間もあまり無いので、ハグし放題を交渉。

まゆみ「こんなにいいの!?」

おどろきすぎ笑。一応、相場から大きく外れない金額だ。

こうしたやりとりに慣れていないのか、素の反応は見ていて悪い気はしない。

 

陽気な鼻歌を口ずさむ彼女の手を引いてさらに近くに寄せる。

小生「ちょっといい?」

まゆみ「?」

そういってシャツのボタンをぷちぷちと外していくと慌てて手で押さえる。

まゆみ「わぁ、ちょっwまっww待ってwwおにいさんダメダメ!!裏オプ無しだからw」

小生「触らないからw読者サービスして♡」

まゆみ「分かったから!笑。ね、お願い♡」

小生「もういっこ、いっとこうか!笑」

まゆみ「だーめ、これが限界♡」

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

こちらのセクシーショットも、モザイク無しを本人にもらえるかDMで確認してほしい。

 

小生「結構ノリノリだよね笑」

まゆみ「楽しいけど裏オプは絶対イヤ笑笑」

念を押されて胸タッチを拒否された。正直な話、胸を触るのは性的な意味ではなく、心の安らぎのためだ。

リフレでは、素肌に触れれば割と満足する。なので、胸へのタッチ=裏オプと捉えないでほしい。

 

小生は壁を背にしたまま、まゆみちゃんを迎え入れ、後ろからぎゅっとハグした。

女の子の香りがふわっと追いかけてくる。スンスン、はぁ。たまらん。

おもむろに推定Cカップのパックリ空いている胸元に手を差し込む…寸前で払いのけられた。

あと数ミリのところで!!

 

まゆみ「そんなに触りたいの?」

小生「俺も男だからね。●円でどうかな?」

まゆみ「ん〜…」

しばし無言のまま、入り口の方へ…のそのそと動く。

小生「ど、どうしたの?」

えっ、まさかしつこかったから防犯ブザーでも鳴らされるのか!?

池袋メイドリフレいんふぃにてぃの神崎まゆみちゃん

 

飲み物を取るために伸びただけだった笑。

 

小生「ビビった笑」

まゆみ「ん?なにが??」

小生「てっきり防犯ブザー押して店長呼ばれるのかと思った笑」

まゆみ「違うよ〜!お喋りしてたら喉乾いて来ちゃって、飲み物もらおうかなって笑」

小生「めちゃくちゃ焦った。今も心臓バクバク鳴って…」

ぴとっ

まゆみちゃんが小生の心音を聞くために耳を左胸に付けて目を閉じている。

ドキドキドキドキ

心拍数が跳ね上がる。

 

小生「も、もういいよね」

焦るおっさん。

まゆみ「すご…ドクドク鳴ってた」

小生から見ると上からのアングルになるので、まゆみちゃんのパックリ開いた胸元が明るめに覗ける。

まゆみ「あっ!見てたなぁ〜笑」

小生「ごめ、わざとじゃないから笑」

 

中学生の淡い恋心みたいに、キャピキャピしてキラキラする時間が過ぎる。

まるで自分がついこないだ性に目覚めて、好きな人と一線を越えるかの駆け引きをしているようだ。

 

また来なきゃならなくなった

後ろからハグをしながらお喋りしているのもつかの間。体感的にそろそろ時間になりそうだ。

できれば軽くでいいからおっぱいは触りたい笑。

小生「ねえ、やっぱさ、おっぱい触らせてもらえない?」

まゆみ「私触るほどないってば笑」

小生「そうかな?だってCカップはあるでしょ?」

まゆみ「当たり!」

さっきまでと反応が変わってきた…?もしかして押しに弱いのか??

小生「オプション代払うからさ、残り5分ぐらい?少しだけ触らせて!頼む!!」

ここまでくればもはや必死だ。

まゆみ「えー…」

表情が曇っている。やはりだめか…と思ったそのとき、女の子は笑顔になり…

まゆみ「じゃあさ、」

ピピピピピピッ

タイムアップ!?

まゆみちゃんより先に小うるさいキッチンタイマーをぶち壊す勢いで止める。

 

小生「なになになに!最後なに言いかけたの?」

まゆみ「ん〜?笑」

イタズラっぽい顔をして、こちらの出方を見ている。

まゆみ「また今度来てくれたら教えてあげる♡」

 

超意味深!!

小生「今度こそおっぱい触りに来るからな笑」

まゆみ「言い方ww」

 

楽しいと時間はあっという間に過ぎる。

玄関まで後を着いてきて「絶対来てね!」と、姿が見えなくなるまで見送ってくれた。

名残り惜しい…

きっとお椀型に整った形の胸…ピンク色にツンとした乳頭。触れば手に吸い付くようなやわ肌。

あぁ…おっぱい笑

 

次はいつ来ようかな。

冬の澄んだ空気は優しく頬を撫で、いつもより暖かく感じた。

 

池袋のメイドリフレ・いんふぃにてぃ

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