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生で入れようとしたずるい男のくせに、本当に申し訳なさそうな顔をしてー【第4話】

前回「おチンチンって、こんなに熱くって、ぬるぬるしてたっけ?」からのつづき

「ねえ、もしかして、生!?」

私の突然の大声に、いさおは肩を揺らした。

おチンチンを握ってうつむいていた顔が、そろそろと顔が上がる。

いさおは、おどおどした目で、私を見つめてきた。

「赤ちゃんができたら困るの」

私はきっぱり言いながら、体を起こす。

だって、こういうとこはちゃんとしないといけない。

今日は、カウント的には安全日だけど、いつ何があるかなんて、わからない。

それに私は、望まない妊娠をして、いろんなことが親バレした子を知ってる。

 

「するなら、つけて」

ちょっと厳しい声で言うと、いさおは目を見開いた。

「やめろって、言わないんだ……」

「……言わないよ。泊めてもらってるし」

そんなことでやめたら、いろいろ不都合があるし。

 

私は立ち上がって、鞄の内ポケットから、コンドームを取り出した。

この間ホテルでしたときに余ったやつ、持ってきといて良かった。

前は、相手の人こだわりの品っていうのを使ったんだよね。

でも、避妊だけなら、そんなこだわりいらない。

 

私は、胡坐をかいたいさおの前に座ると、勃起したおチンチンに、手を伸ばした。

すっかり硬く起ち上っているおチンチンの根元を、そっと握る。

じんわりあたたかくて、先っぽからは、とろとろとした汁が出ていた。

 

本当は、こんな汁が出る前から、ゴムをつけなくちゃいけないって知ってる。

いさおだって知ってるよね。大人だもん。

知ってて、私がやめてって言わなかったら、生でしちゃおうとしたんだ。

 

ずるいって、ちょっとだけ思った。

でも私は、文句は言わない。

もしいさおが、私の嫌がることをいっぱいするとか、レイプまがいのことをするとかだったら、続きをしようなんて思わなかっただろうけど。

優しかったから。

いさおは、私を気持ちよくしようとしてくれたから。

 

私は、いさおのぬるぬるのおチンチンの先に、開封したコンドームをちょこんとのせた。

動かないように押さえてから、毛を巻き込まないように気をつけて、最後まで、くるくると下ろしていく。

つけてあげたのは、サービスじゃないよ。

「つけて」って言っても、無視する人がいるから、こうするのが癖になっちゃってるの。

でも今回は、この癖がよかったみたい。

 

「ほのかちゃん……っ」

いさおは感動したみたいな声で言って、私を抱きしめてきた。

いさおの逞しい腕が、私の細い背中に回る。

平らな胸に、ほっぺがぐっと当たって、ちょっと痛い。

「もう、離してよ……」

私はいさおの胸を、手のひらで押し返した。

「ご、ごめんね!」

生で入れようとしたずるい男のくせに、いさおは、本当に申し訳なさそうな顔をして、謝ってきた。

その困り顔がギャップに思えて、私はくすくす笑ってしまう。

いさおも笑いながら「これで、入れていいかな」なんて聞いてくる。

「いいよ」

私はあっさり返事をして、ベッドの上に、あおむけに横たわった。

迷わず、足を開く。

 

ぺったりとくっついていたぬるぬるのアソコがぱかりと開いた感覚で、自分がけっこう濡れてるってわかった。

「本当に、いいんだよね?」

もう一回聞いてくるあたり、いさおは根本的には、良い人なんだろうな。

それか、エッチに慣れていないのかもしれない。

「だいじょうぶ」

言って、私は目を閉じた。

ふうっと一度、深く息を吐いて、全身から力を抜く。

この姿勢は恥ずかしいから、早くしてほしいな。

そう思っていると、女の子の部分に、にゅるんとしたモノが押し当てられた。

 

第5話いさおは腰を動かしながら、敏感なお豆に爪を立てー

 

 

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