とあるJKリフレの裏オプ体験談

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おチンチンって、こんなに熱くって、ぬるぬるしてたっけ?【第3話】

前回「よっぽど嫌な相手じゃないかぎり…」からのつづき

いさおは、私の両すねをつかむと、膝でぐいっと折り曲げた。

そのまま、ぱかり、太腿を大きく開かれる。

 

「あっ……」

 

やめてよ! これじゃ、エッチな汁に濡れた場所が、丸見えになっちゃう!

私は慌てて、秘密の場所を、両手で隠そうとした。

でもそれより早く、いさおがそこに、頭を寄せてしまう。

しかもいさおは、そこのすぐ上で、すうっと大きく息を吸ったの。

 

「やっ、やだっ!」

 

ベッドに手をついて、上に逃げようと、もがく。

だって、昨日はお風呂も入っていない。

それなのに、あんなトコロを嗅ぐなんて……。

 

「大丈夫だよ、ほのかちゃん。すごくきれいでかわいいよ。びらびらもピンクだし、毛も柔らかそうだし。ふふ、ちょっと濡れてるね」

 

いさおは、私の太腿を抱え込んで、真ん中のワレメを、舌ですうっとなぞった。

ああ、そんなトコロ舐められたら……。

 

「ひゃんっ!」

「はは、エッチな汁が出てきたよ」

「だ、だってぇ……あっ、そこ、そこぉ……」

 

私はこうやって、舐められるのが好き。

舌の感触って、すごく気持ちいいんだもん。

……だから、すぐ、とろけちゃうんだ。

 

「ふう、うんっ、はっ……ああ……」

いさおは、舌で、ワレメの奥をほじほじしたり、穴の入口を、ジュボジュボつついたりした。

穴のまわりを、焦らすみたくちろちろくすぐられると、体の奥がキュンッてなる。

お尻の穴も、ひゅってすぼまるんだよ。

そして、クリトリスをベロン、と舐められると――。

 

「ひゃあんっ!」

 

そうしたいわけじゃないのに、私の体は勝手に跳ねて、アソコから、トロンと汁が流れ出た。

それをいさおが、ジュルッと吸い上げる。

 

「アァンッ!」

 

強い力だったから、オマンコがちょっとだけ、痛かった。

でもそれすらも気持ちよくって、私はエッチな声を、いっぱい上げてしまう。

 

「アンッ、いっ、イィ……そこっ、ああっ……」

 

一カ所をつついたり舐められたりするのもきもちいけれど、オマンコ全体を、唇ではむはむされるのもイイ。

そのうちにいさおは、手を伸ばして、私の乳首もくねくねし始めた。

 

「ひゃあっ、あっ、ハァン……」

 

いさおの顔は足の間に埋まっているから、おっぱいは見えないはず。

それなのに、とても器用に熱心に、こねこねしてくれる。

そうなると、私の体はもうトロトロだ。

頭がふわふわして、オマンコの奥、子宮のあたりが、さみしい感じになってくる。

たりない、もっと気持ちよくなりたいって、頭も、体も言ってるみたい。

 

いろんな人とシてきて、こういうエッチな体になっちゃったんだよね。

でも、嫌じゃない。だってこれが、私にとっては普通だもん。

初めてのエッチのときは、もちろん痛かったけど。

 

それからは、たいてい、こんなふわふわしたエッチをしてる。

誰としても気持ちよくなれるって、ある意味才能かもね。

 

「ひゃあっ、あふっ、うぅんっ……」

 

ぺちゃぺちゃと、子猫がミルクを舐めるみたいな音がする。

いさおの唾液と、私のエッチな汁が、まじりあう音だ。

それを聞いていると、アソコがどんどん、濡れてきてしまう。

 

「ねえ、入れていい?」

 

いさおが、ぬるぬるのオマンコから顔を上げて、聞いてきた。

まあ、そうなるよね。

 

「うん、いいよ」

 

私は頷いた。いさおはすぐに起き上がって、私の両脚の間で、立膝を突いた。

にゅるっと温かいモノが、濡れたワレメにぺちゃっと押し当てられる。

 

「あンッ」

 

入口を先っぽでぐにゅぐにゅされるのが気持ちよくって、声が出た。

でも……おチンチンって、こんなに熱くって、ぬるぬるしてたっけ?

もしかして――。

 

「ちょっと待って!?」

 

私は大きな声を出した。

 

第4話。もしかして、生!?

 

 

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